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アメリカンフットボール第39回パールボウル、オービックvs.IBM戦を取材。

土曜日の等々力、そして日曜日の埼玉スタジアムサイクリング取材は少々疲れました。

新しい週が始まりましたが、午前中は朝のルーティンを済ますのがやっと。
午前中は休養。
お昼前に起きだし少しだけ作業。

3時30分、都心に向けて自転車を走らせます。目的地は東京ドーム
アメリカンフットボールのパールボウル(東日本社会人選手権)を取材します。
アメリカンフットボールは、Xボウル、ライスボウル、そしてパールボウルは取材するようにしています。
今年のカードは、オービックシーガルスvs.IBMビッグブルーの対戦でした。
普段は絶対に入れないネット裏の記者席に30分前に着席。記者室にはスタメンの表とTWIXというミルクチョコの試供品しかありませんでした。

おうしたボウルゲームの決勝戦は、大接戦になるか大差が開くワンサイドげーくになるのが一般的です。
今日は最後まで手に汗を握る大接戦になりました。
コイントスは、ハーフタイムショウを行ったデーモン閣下。前半はオービックシーガルスのレシーブ。IBMのキックオフで開始となりました。

続く

[結果]
オービックシーガルス 29-27 IBMビッグブルー(16-6、7-7、0-7、6-7)



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