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サッカー史研究会で創世記の日本女子サッカーを研究。

9月も今日でおしまいです。
ようやく秋らしい気候になってきました。

続く

アイスホッケー関東大学リーグDiv.Ⅳ首都東京vs.日本医科戦を取材。

朝早く起きて企画書を1本書き上げました。
ところが時間がかかり過ぎてサッカー日本代表発表の記者発表会に行けなくなってしまいました。
仕方なくjfa.jp、インターネットで選手発表を取材。

メンバーはJFAのlホームページのほうを見ていただくとして、なにやら日本代表を取り巻く環境が厳しくなっていると感じました。
午後3時から始まった会見。まずは田嶋幸三JFA会長の挨拶。そしてハリルホジッチ監督の挨拶の後、いつものようにハリル監督が立ち上がり、パワーポイントを使っての選手発表。
選考理由を解説しながらの発表です。

その後、記者との質疑応答があったのですが、計1時間30分に及ぶ長いもの。
これまでにはない、厳しい質問が出ました。

「あなたは、トレーニング時間が短いとか、選んだ選手がヨーロッパのクラブの試合に出ていないとか、時差があってコンディションが悪いとか、敗因をそこに求めているが、そんなことは最初からわかっていたこと。それを承知で監督を引き受けているわけで、それを苦戦の原因ンいしては、みんないいわけではないか?」とか、
「つぎのイラク戦、オーストラリア戦で結果が出なかったら責任を取るつもりがあるのか?」といった質問まででました。まあ、田嶋会長も必死で弁護していましたhが、背水の陣を取らざるを得ない状況です。
違った意味で面白くなってきました。

企画書をプリントアウトしようとしたら、故障でPQできません。ご近所の小辻さんに連絡してプリンターを拝借に行きました。
7時45分帰宅。

8時15分、東大和輔^とセンターへ出発。少し雨が降っていました。
9時15分、東大和に到着。
Div.Ⅳ首都東京vs.日本医科戦を取材します。首都東京は緒戦、独協に13-2で大勝、日本医科も埼玉医科に2-0で快勝。全勝対決という興味ある緯線でした。

ランク32位、オールメンバー15人の首都東京のスタメンは、GK室野(八戸北4)。DF山岸(川和1)、大谷(県立船橋3)。FW福田(鹿沼1)、三津(帯広柏葉3)、唐澤(諏訪聖陵4)。
対するランク34位、オールメンバー12人の日本医科の先発は、GK荒井((青山学院1)。DF西川(本郷3)、横田(慶応4)。FW弓立(東邦大東邦4)、安野(桐蔭5)、渡邊(東邦大東邦3)。

両チーム、慎重な試合の入り。一進一退の攻防が続きます。
5分1秒、、首都東京の土屋(暁秀1)がインターフェアランス2分間退場。10分40秒にも横田が販促でペナルティーぼっくうに入りますが、日本医科はパワープレーのチャンスを生かせません。
11分58秒、日本医科の安野がふっキングの反則。4 on 4になってしまいます。
安野がペナルティーボックスから表情に戻って、今度は首都東京のパワープレー、13分22秒、三津のアシストで唐澤が左60度遠めからシュート。ゴールなって首都東京が先制しました。
14分44秒、首都東京の山岸がクロスチェッキングの反則で2分間退場。日本医科は2ピリオッドにパワープレーを積み残します。シュート数は16-2で首都東京が大きくリード。

5分間の製氷なしインターバルをはさんで第2ピリオッド開始。
日本医科は、1分44秒のパワープレーを生かせません。
7分55秒、首都東京は、山岸がノーアシストでゴール。2-0とします。
第2ピリオッドは、このまま終了。主^と数は15-6でした。

12分間の製氷インターバルの後、第3ピリオッド開始。

2点を追う日本医科、攻勢に出ますが、首都東京の守りも堅い。日本医科は、なかなか反撃に出られません。
首都容共は3分43秒に横田が、7分19秒に加藤(城西川越2)がペナルティーボックスに入りますが、日本医科はパワープレーを生かせません。yはり、これが敗因となります。
12分21秒、日本医科がタイムアウト。なんとか1点を、と策を練ります。
首都東京は12分53秒、日高(弘学館2)がフッキングの反則。しかし、このチャンスも日本医科はゴールを奪えません。
試合は、そのまま23時31分にタイムアップ。総シュート数45-21でした。両チームjのGKの活躍が目立った試合でした。

岐路は雨上がり。金木犀の香りがする青梅街道を帰ってきたスポーツ三昧でした。
<了>

{結果}
首都東京 2-0 日本医科(1-0、1-0,0-0)


予定をキャンセルして休養に勤めました。

気温は30度近くまで上がっています。
今日も夏日のようです。

今日は18時30分からJFAハウスの記者室で、U-19アジア選手権の日本代表の記者発表がありましたが、もう1日自重することにしました。
夕方、雨も降ってきたので、正解だと思います。

U17ワールドカップ予選を兼ねたU-16アジア選手権で、日本代表はベスト4に入り、久しぶりにU17ワールドカップ進出を決めました。
今度は、来年韓国で開催されるU-20ワールドカップの予選を兼ねたU-19アジア選手権(於インド)の日本代表の選手発表ですから重要だったかもしれません。
リオ五輪の日本の敗退は、U-17、U-20のワールドカップにアジア予選で敗れ本大会出場できず、若いときの真剣勝負の経験不足が原因のひとつといわれています。ぜひアジアを勝ち抜いて世界の舞台に立ってほしいですね。

夕方、所用で東伏見と柳沢あたりをぶらつきました。

そんなスポーツ三昧でした。

風邪をひいてしまったようです。1日完全休養。

東京地方、夏が戻ってきたようです。

昨夜の高温のサイクリング、そいsて寒いリンクでの取材。そして高温のサイクリング。

先週のバドミントン取材でつかれていたところに大きな気温差。
風邪をひいてしまったようです。

頭の奥底が少し痛みます。
熱中症の軽い症状かもしれません。
水分を多量摂取したら痛みは引きました。

ともかく、太ももとふくらはぎの疲労が大きいようです。

今日は、どこにも出かけず、自宅で作業していました。
10月6日のサッカーワールドカップ アジア最終予選の対イラク戦の取材申請が今日締め切りだったので、それだけは済ませました。

そんなスポーツ三昧でした。

アイスホッケー関東大学リーグDiv.Ⅳ.埼玉医科vs.独協戦を取材。

朝、東京地方は晴れ。
しかし、4日間東京体育館までサイクリングしたので、太もも、ふくらはぎが疲れています。
朝食、昼食を摂る以外は、ひたすらベッドにもぐりこんでいました。

午後から、けっこう激しい雷雨。
雨がわたしを眠らせる。
夕方まで休養に勤めました。

なんとか夜に起きられるまで元気回復。
東大和スケートセンターまで、関東大学アイスホッケーリーグDiv.Ⅳの試合を取材することにしました。
東大和に行くのは今季初。先週からウィークデイ開催がはじまったのですが、バドミントンの取材でいけませんでした。残念。

午後8時15分に自転車で出発。1時間ほどで東大和スケートセンター着。
女子チームが激しい練習をしていました。外気とリンク内の気温差が大きいせいか、リンク上はガスっています。

Div.Ⅳは、東京学芸、順天堂、埼玉医科、首都東京、独協、日本医科、東京医科、東京理科の8チームが参加。1回総当りのラウンドロビンで戦います。
現在、各チーム緒戦を終え、第2節を戦っています。
一昨年、関東大学アイスホッケーリーグ戦に参戦した埼玉医科は、天才的なプレーヤー釜田を擁し初年
度にDiv.Ⅴで優勝。昨年度もDiv.Ⅳで3位と活躍しました。釜田が卒業した今年度は春の選手権でBグループで14位でした。今季初戦は日本医科に0-2で敗れています。
一方の独協は、前年度Div.Ⅳで5位。今春の選手権は欠場。今季初戦は首都東京に2-13と完敗。チーム状態が少し心配です。

ランク31位、オールメンバー13人の埼玉医科のスタメンは、GK池宗(岡山一宮6)。DF井田(佐久長聖5)、落合(芝浦工大付柏)。FW藤本(芝浦工大付柏4)、宮田(茗渓学園2)、古川(筑波大付6)。
対するランク33位、オールメンバー8人の独協の先発は、GK本田(浦和北4)。DF辻川(新潟明訓3)、長谷部(独協埼玉2)。FW小林(SPAS1)、松澤(染谷丘3)、高倉(三田3)。

午後10時すぎフェースオフ。
第1ピリオッド2分55秒、埼玉医科の吉田(高輪1)がホールディングの反則。しかし、独協はパワープレー
のチャンスを生かせません。
ピンチの後にはチャンスあり。6分32秒、石丸(独協1)のアシストで落合が右から左に切れ込みシュート。埼玉医科が先制します。
その後、独協は3回、埼玉医科は1回パワープレーを迎えますが、ともに生かすことができません。
第1ピリオッドのシュート数は埼玉医科10、独協が7でした。

5分間の製氷なしインターバルをはさんで第2ピリオッド開始。
親外に激しく攻め込みますが、なかなか膠着状態は崩れません。心配していた独協、強豪・埼玉医科に対して大善戦しています。
8分6秒、独協がタイムアウト。なんとか1点のアヘッドを打開しきょうとしますがゴールは生まれません。
そのまま第2ピリオッドはスコアレスで終了。シュート数は、埼玉医科7、独協11と逆転しました。

12分間の製氷インターバルの後、第3ピリオッド開始。
次の1点が勝敗を分けることは明らかでした。
埼玉医科は3分13秒、藤本、落合のダブルアシストで宮田のゴール。待望の2点目をゲットしました。
しかし、独協も4分8秒、高倉のパスを受けた松澤がゴール、一矢を報い勝負の興味をつなぎます。
ところが、9分26秒、落合のリターンパスを受けた藤本が遠目からシュート。埼玉医科が突き放します。
12分53秒、独協の辻川がトリッピングの販促で2分間退場。埼玉医科は、このパワーチャンスを生かします。13分24秒、宮田のアシストで藤本がゴール、4-1とほぼ勝利を掌中に収めました。
独協はなんとか2点目を奪おうと構成に出ますが、前がか4りになったところを13分47秒、藤本のパスを受けた古川がゴール。5-1としてタイムアップ。
総シュート数は、埼玉医科29-独協26。独協の善戦も目立ちましたが、埼玉医科の試合巧者ぶりが目立った試合でした。埼玉医科はうれしい今季初勝利です。

30度近い気温から15度くらいのリンクへ。厚木をしたのですが、風邪をひいてしまったようです。
0時30分に帰宅。遅い夕食を摂り、ベッドにもぐりこんだスポーツ三昧でした。
<了>

バドミントンYONEX OPEN JAPA 最終日を取材。

火曜日から連日行われてきたYONEX OPEN JAPAN 106も今日が最終日。
東京地方は久しぶりのお天気です。

昨日同様、アイスホッケーは東大和開催。
サッカーJリーグも佳境に入っていますが、そこはバドミントン取材に専念しました。

10時には自転車自宅を出発。4日間のサイクリング出勤で太ももふくらはぎに少し疲れがきています。
11時15分に東京体育館に到着。コートは今1面だけになりました。

12時から男子ダブルス決勝で試合開始。
キム・小^組(韓国)vs.リー・りゅー(の対戦です。
かつてはダブルスがつよった韓国ですが、元気なく12-21,12-21で完敗。
記者席からは、センターコートがよく見えないのでプレスセンターのテレビで観戦していました。

第2試合は、女子ダブルス決勝。さすがに記者席に上がりました。
日本人選手で唯一決勝に残った高松ペア。なんとか勝ってほしかったのですが、コンディションが悪すぎました。
第1ゲーム、それでも高松ペアが主導権を握りました。リオ五輪で決勝で死闘を演じデンマークのベダセン、ユール組が主湯版まで粘りますが21-19で貫禄価値。
第2ゲームも中盤まで12-7でリードし、ここから先サービスオーバーを続ければ優勝でしたが、ここで高松ペアが崩れます。とくに松友のサービスをデンマークp羽が直接スマッシュに出る作戦。10ポイント近く摂られてはいけません。18-21で奪われては正気が逃げます。
昨日の準決勝でも、高橋が、
「ファイナルになったら体力不足が出ます」と語っていましたが、そのとおり。
第3ゲームは12^21といいところなく敗れました。
もう、表彰式もみずにプレスセンターに帰りました。

第3試合からは、プレスセンターのテレビで観戦。
来年からは、3階席でもよいから、センターコートの延長線上に机付、照明付の記者席がほしいです。
男子シングルス
はおなじみのチョンウェー’マレーシア)が7回目の優勝。来年簿世界選手権まで現役でがんばり、その直後の来年のYONEX OPENにきてくれそうです。
日刊スポーツの女性記者が、田子選手のことを質問したら、
「わたしも7ヶ月ほど出場停止のことがあったが、しっかり復帰に向けて練習すれば問題ないだろう」と語りました。果たして田子の現役復帰はあるのか?

第4試合は、女子シングルス決勝。昨日日本の山口を破った長身のスンがヘに21-14、7-21,21-18de惜敗。ヘはそれほど長身でもないので、山口や奥原でも十分に戦えると思いました。
第5試合は、混合ダブルス決勝。中国のジェン・チェン組が韓国のコー・キムj組に21-10、21-15で完勝しました。

すべてが終わった後、プレスセンターで恒例の抽選会が行われました。昨年はTシャツがあたったスポーツ三昧でしたが、今年ははずれ。なzwかNHKを除くテレビ局の人ばかりあたっていました。NHKは「JAPAN OPEN」としかいっていませんからね。
これだったら。はや引きしてサッカーJリーグの取材に行った方が良かったかな?

午後7時にtぴくぴ体育館を途に。なにか寂しさもあります。
午後8時30分帰宅したスポーツ三昧でした。
<了>

バドミントンYONEX OPEN JAPAN準決勝を取材。

東京地方、今朝も雨模様。
いさい
DyDoアイスアリーナはフィギュアスケートの東京選手権開催。
関東大学アイスホッケーリーグは、下部デビジョンが、東大和アイスアリーナ実施。
今週末はバドミントンを取材することにしました。

雨足が弱まったころを見計らって自転車で出発。
少し出遅れて11時40分に千駄ヶ谷着。
昨日まで座っていた記者席は確保できませんでしたが、なんとか1席取れました。
12時から競技開始。今日からコートは2面です。

12時、いきなり第1コートで松友・高橋vs,田中・米元ペアという日本人同士の対戦。どちらかが決勝に残るわけですが、もったいないカード。
高松ペアは、練習不足のためかコンディション不良のようです。松友は左ひざに黒いサポーターを巻いているし、高橋は試合終盤に足の筋肉を伸ばすしぐさ。試合後のインタビューでも、
「ファイナルまでいったら、やばかったかもしれない」と語っていましたが、日本の女子ダブルスのレベルはかなり高くjなっているようです。21-14,21-19でなんとか決勝に進みました。
第2コートの男子ダブルスは、嘉村・園田ペアが韓国のキム・ギジュン、コー・スンヒュンに21-17,15-21,18-21で惜敗。こえで日本男子選手は全滅です。
第2コートの第2試合は、女子シングルスの大堀彩vs.ヘ・ピンジャオの対戦。大堀は、かつての宮村愛子ばりの美人で長身選手。まだ19歳。福原希望、山口茜に続くホープです。しかし、相手は、世界ランク8位の中国のヘ。いいところまで行くのですが粘りがない。宮村同様、美人選手の欠点ですかね。17-21、20-22で惜敗です。
第1コート第3試合は、日本期待の山口茜vs.スン・ュ(中国)。ランク6位vs.7位の対決です。山口は昨日の奥原との対決で全精力を使ってしまったのでしょうか? プレー全体に制裁がありませんでした。17-21,18-21と力負けでした。ベスト8に5人いた日本女子選手も、これで全滅です。
結局、日本選手で最終日に残ったのは、高松ペアだけになりました。

まあ、5年くらい前までは、日本選手は一人もベスト4に入れませんでしたから、昔に比べれば日本バドミントンの実力もあがったものです。
でも女子シングルスも誰か決勝に残ってほしかったですね。

午後7時に東京体育館を後にし、8字30分帰宅。
そんなスポーツ三昧でした。
<了>


バドミントンYONEX OPEN JAPAN 準々決勝戦を取材。

昼ころから雨が降り、夕方雨が上がるという天気予報。
9時ころには自転車で自宅を出発。東京体育館を目指します。

10時すぎ千駄ヶ谷に到着。
さっそく記者席に1席確保。今日は試合開始が12時から。ちょっと着くのが早すぎました
準々決勝に残った日本人選手は、男子シングルスが0。女子シングルスが5人。
男子ダブルスが2組。女子ダブルスが2組。混合ダブルスが0組。
女子のレベルの高さが目立ちます。
それに比べて、ギャンブルで有力選手が資格停止になった男子は壊滅状態です。

試合会場は。3コートになりライトアップ。記者席は暗くて遠い。2階席でもかまわないので照明付の机がほしいものです。
最初の日本人選手登場は、女子シングル
スの大堀彩vs。峰歩美の日本人対決。16-21,21-17、21-19で若い大堀が辛勝しました。
2番手登場の高橋沙耶加は14-21。9-21と0-2でスンユー(中国)に完敗。
そしてリオ五輪準々決勝の再現、山口茜vs.奥原希望の対戦は、21-11,23-21で7度目の対戦で初めて山口が勝利。見事にリオ五輪の雪辱を晴らしました。
それにしても、ベスト8に5人残ったものの日本人同士の対決で2人消えたのは残念ですね。

リオ五輪金メダルの高松ペアは、タイのペアに21-11、21-8で完勝。ベスト4入りしましたが、松雄静香・内藤真美ペアは中国ペアに完敗。ベスト8で姿を消しました。
男子ダブルスの嘉村健士・園田敬悟は佐伯裕行・たおはた良太ペアを破り準決勝に進出です。こちらは日本人同士の対戦がよかったかも。

なんだかんだ東京体育館をしゅぱつできたのは21時。
帰宅は22時30分ころでした。

そんなスポーツ三昧でした。
<了>

PCの機能を修復。アイスホッケー関東大学リーグ3試合を取材・

未明から東京地方は大雨です。
とても自転車で東京体育館までいける状況ではありませんでした。

雨がわたしを眠らせる。

朝寝を決め込んでしまいました。

雨が弱まるのを待って、故障したPCを持って小辻さんにソフト修復を依頼しようと思っていたのですが、なかなか雨は弱わまわりません
電話連絡の結果、小辻さんが車でPCを引き取りに来てくれて、ご自宅で修理、直ったら届けてくれることになりました。

10時すぎに小辻さん来訪。
お昼過ぎ、PCが修復、無線ランも設定してくださったようです。
午後1時ころ直ったPCが戻ってきました。

雨は少し弱まりましたが、千駄ヶ谷までのサイクリングは無謀と考え、DyDoアイスアリーナまで自転車で出向き、関東大学アイスホッケーリーグ3試合を取材することにしました。
3時少し前にアリーナ到着。
今日は日曜日のため午前10時から第試合が行われています。
第1試合は、6-3で法制が慶応義塾を破り、第2試合は明治が4-1で早稲田を下したようです。

続く

{結果}
東洋3-3 中央
日本 4-3 日本体育
国士舘 1-9 上智



バドミントンYONEX OPEN JAPAN 1回戦を取材。

絶好調だったSOTECのPCで朝、メールをチェックしたらメールが見られません。
インターネットエクスプローラに繋がりません。
諏訪ー、またぞろプロバイダー料金未納で通信止められたかと思って調べたら、そうではないらしい。

とりあえず、雨も上がっていたので10時30分にPC持参で東京体育館に向けて自転車で出発。
1時間ちょっとで千駄ヶ谷着。

会場のプレスセンターは電源プラグも有線ランも着ていました。
茶菓、飲み物、軽食も用意されていて至れり尽くせり。
しかし、PCのインターネット接続は失敗。自宅で試したのと同じ状況です。

電話で小
辻師匠に連絡。対処法を聞いてもちんぷんかんぷん。

まったくお手上げです。
明日は秋分の日でご自宅にいるそうなので、明日訪問受診することにしました。

さて、今日は男女シングルス、ダブルス、混合ダブルスの5種目の1回戦が行われました。
試合数が多いのでコートは6面。記者席は審判席と呉越同舟。2階席南側の東はじです。
選手入場ゲートで第6コートの3分の1が見えないというレイアウトでした。

今日は女子シングルスの日本人選手3人を取材。
山口茜は香港のブイインに21^13、21-1の2-0で快勝。
日本人対決になった高橋佐屋加vs.橋本由衣の対戦は21-10、21-8で高橋の圧勝。高橋は、「高松ペア」の高橋礼華の実妹で、怪我上がりの出場です。
そして19時開始予定の奥原希望vs.ya ヤエスフェルト(伝メーク)の試合は、押して20時開始。奥原が21-13、21-6で完勝しましたが、共同記者会見が始まったのは午後8時55分。終わってすぐ帰宅の途に着きましたが、帰宅したのは午後11時。
PCは壊れる葉、遅くなるはで、大変な初日になりました。

まあ、雨が小雨でよかった。
そんなスポーツ三昧でした。
<了>

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