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西東京市役所出向き。夜はバレーボール男子OQT日本vs.ポーランド戦をTV観戦。

午後から野暮用で田無の西東京市役所へ。

夜は、6月28日から東京体育館で開催されているリオデジャネイロ・オリンピックのバレーボール世界最終予選をテレビで観戦しました。
日本は、初戦ベネズエラに3-1で辛勝。第2戦はアジアのライバル中国に0-3で完敗。苦戦です。
今日の相手は、世界選手権チャンピオン、FIVBランキング2位のポーランド。
セット、日本は善戦するものの力負け。0ー3と完敗を喫しました。
若い選手のお陰で東京体育館は満員の盛況ですが、これで1勝2敗の7位。明日のイラン、明後日のオーストラリアに連敗するようだと「ジエンド」ですね。
その公算は大です。

PC故障中のため、この辺でご容赦ください。
そんなスポーツ三昧でした。
これで2016年5月は終了。


   

アメリカンフットボール第38回パールボウルのプレスカンファレンスを取材。

6月13日(月)午後7時から東京ドームで開催される第38回パールボウル(東日本社会人選手権春季決勝戦)のプレスカンファレンスが都内のホテルで開催されたので取材に行ってきました。

PC故障中のため詳報はご容赦ください。

サッカーJ1リーグ第14節、川崎フロンターレvs.ジュビロ磐田戦を取材。  

{結果}
川崎フロンターレ 1-0 ジュビロ磐田(前半0-0)

PC故障中のため詳報はご容赦ください。

アイスホッケー関東大学選手権Bリーグ4試合を取材。

{結果}
準決勝
駒澤 5-1 東京(1-0、3-0、1-1)
上智 1-2 昭和(0-0、0-1、1-1)
5位決定予備戦
成城 1-8 明治学院(1-2、0-2、0-4)
一橋 2-0 慶應義塾医学部(1-0、1-0、0-0)

PC故障のため詳報はご容赦ください。

アイスホッケー関東大学選手権Bリーグを取材。

{結果}
順天堂0-6埼玉医科(0-2、0ー3、0-1)

詳しくは後ほど。

バックアップのNEC旧型パソコンが立ちあがらなくなりました。
古いMacで更新中です。

サッカー日本代表記者発表会をjfa.comで見る。

幕張ホテルで6月のキリンカップに出場する日本代表の記者発表がありました。

前にも書きましたが、これは販促であると思います。
そもそも現在のJFAハウスを買うときJFAの言い訳は、
「高い家賃を払うのと、記者会見のたびにホテルの部屋代を払うくらいだったら、ビルを買ったほうが良い」というものでした。
秋津で日本代表合宿(海外組)をやっているとはいえ、ハリルホジッチ監督が御茶ノ水まで来ればよいことです。
とてこ幕張まで行く交通費はありません。

そんなわけで、日本サッカー協会のHPオンデマンドで記者発表を見て、選手発表が終わったころに自転車でJFAハウスに向かい「浦和レッズ問題」(親会社の三菱自動車が日産自動車の傘下に入ってしまった)で揺れるJ理0ぐの理事会記者発表会を取材しようと準備をしました。

続く

Jリーグサッカーヤマザキナビスコカップ、川崎フロンターレve.ベガルタ仙台戦を取材。

8時起床。
Webにアクセスしようとしたら不通です。
どうやら電話代の支払いを忘れていたようです。
我が家のプロバイダーはNTT系のパルラ。電話台を払わないとWebも止められてしまいます。
公共料金の銀行預金自動引き落としは便利ですが、どうも好きになれません。昔みたいに集金にきてほしいものです。

11時30分、西武柳沢の銀行に行きお金を卸し、銀行近くのローソン100で電話代支払い。ついでに買い物。東伏見の東京ガスの代理店に行き、ガス代も支払い。これでシャワーを浴びられます(?)。生協で買い物。久しぶり経済活動をしました。

2時、川崎等々力スタジアムに向かって自転車で出発。
吉祥寺ヨドバシカメラに寄ってBD-REの板10枚購入。
吉祥寺から多摩川に直接出ようかと思ったのですが、これがおおきな間違いでした。
途中、Docomoショップ仙川で携帯電話代を支払い、そこまでは良かったのですが、完全に道に迷ってしまいました。

結局、世田谷通りを使って登戸に出たのですが、いつもなら1時間で行けるルートに2時間かかってしまいました。

5時、等々力競技場に到着。
PCを開いて仕事をしようと思ったのですが、電源コードを自宅に忘れてきたのに気が付きました。
現在、わたしが使用しているブックPCは、友人から借りているバックアップ用のもの。恐ろしく古いNECのPCですが、バッテリーがへたっていて、常に電源コードを繋いでおかないと利用できません。
仕方ありません。キックオフまで2時間、ナビスコのお菓子、バナナなど食しながら時間を過ごしました。

続く

{結果}
川崎フロンターレ2-0 ベガルタ仙台(前半1-0)

詳しくは後ほど。

JFA女子サッカー発展のためのマスタープラン記者ブリーフィングそ取材、

東京は今日も気持ちの良い初夏の気候。
昨日よりも気温は低く、湿度は高い。

8時30分起床。
午前中は少しだけ作業。

正午少し前、自転車都心に向かいます。
表題のブリーフィングがあったので、御茶ノ水jfaハウスに行ってみました。

午後1時20分、jfaハウス到着。
しばらく3階の記者室で待ち、2時少し前、ブリーフィング会場の4階会議室へ。
約25人の記者さんで会場はいっぱいでした。

午後2時すぎ、今井純子女子委員会委員長が登壇。ブリーフィングが始まりました。
昨年10月に新しい「なでしこVISION」が発表されました。

1.サッカーを女性の身近なスポーツにする。
2.なでしこジャパンが世界のトップクラスであり続ける。
3.世界基準の「個」を育成する。

という3本の矢は変わりません。
新年度から田嶋幸三新会長が就任。役員も一新され、女子委員会も野田朱美氏から今井委員長に変わりました。そこであらためてマスタープランを新委員会で確認することになったのでしょう。
具体的なマスタープランは、「普及」「代表強化」「育成」「指導者養成」の五つ。

「普及」は、選手人口が劇電する、中学生年代の発掘。これには、「中体連への女子サッカーの加盟」と「国体女子少年の部の創設」があげられました。
また、高校卒業とともに引退してしまう選手が多いため、それ以降もサッカーが続けられる環境作りが提案されました。
それと同時に、Jクラブにも女子チームをつくるよう働きかけていくことも進めているそうです(現在は53チーム中9チームしかない)。

「代表強化」については日本女子代表が、リオ五輪へいけなくなったダメージ、は、計りしれないほど大きいと思いまq巣。その事については、今井さん「負けたものは仕方がない」ほどしか思われ地内印象でした。
海外のクラブに行っている選手に対しては「海外強化指定選手(毎月10万円の援助がある)の制度があるので、質問してみました。
「国内選手に対しtも、そうした援助をすることはお考えでないのか?」お答えは、
「JOCの強化指定制度もあるので、JFAとしては、特に考えていない」よいうことでした。
国内の女子プロ登録選手は11人だそうで、会社に雇用されえている選手は何人いるか把握していないといいます。
あめりか、中国、北朝鮮といった国の選手は、アルバイトやパートで働いている選手はいないと思う。その点、日本の選手の立場は弱い。サッカーに打ち込めるだけの環境作りが大切だとおもうのですが……。今のように、結果だけ求められる日本女子代表選手が気の毒です。

「「育成」に関しては、今のところ上手く機能しているように思います。ただ、U-20ワールドカップで3いになった選手たちは、うまく代表に入れません。どうやって上に繋げていくかが問題です。

「指導者養成」で注目を集めたのは、2011ワールドカップのメンバーを指導者にしようと勧誘中とのこと。またなでしこりーガー(役500人)が、現役を引退するまでに指導者ライセンスを取らせるよう画策中とのこと。
これが上手く機能すれば、指導者もふえ選手育成にも弾みがつくでしょう。

「今後の検討課題」としては、フットサルの普及、海外に派遣できる指導者の養成、引退後の人材を活用すること、女子サッカーカンファレンスの開催などが挙げられました。

質疑応答も含め、ブリーフィングは1時間20フンほどで終了しました。

3時30分、JFAハウスを辞しました。
5時すぎ、帰宅。

早めに夕食を摂り、床に就きました。
夜中、おきだしACLチャンピオンズリーグハイライトを見ました。
アウェーのC東京、なんとかスコアレスドローで勝ち上ろうとしましたが、タイムアップ寸前に失点。1勝1敗、2試合合計2-2でしたが、結局アウェーゴールが痛く、上海上港が準々決勝に進出しました。
日本勢で残るは、明日の浦和レッズだけになりました。

そんなスポーツ三昧でした。
<了>





サッカーU-23日本代表vs.ポルトガル戦をTV観戦。

新しい週があけました。
東京は今年初の真夏日。30度越えです。

今日は、たぶん恒例のバレーボールOQT前の全日本男子の大会前の公式会見と公開練習があったと思います。しかし、FIVB、JVAからは、なんのアナウンスもなし。耳に入れてくれる友人もなし。
取材に行く気になれず自宅で自重していました。

何もやる気が無かったのですが、昼からは起きだして、録りためてあったVTRソフトの整理や、次の取材の準備(申請含む)に当てました。

日付が変わってからですが、フランスのトゥーロンで行われている国際ユース大会の第2戦のTV放送があったので観戦しました。もちろん、現地時間は23日です。
今日の相手はポルトガル。エイジグループ代表の育成には定評がある強豪です。ただし、今大会はU-20の代表です。
U-23日本代表は、初戦のパラグアイ戦から7人スタメンを変えてきました。GK中村(柏U-18)。DFファンエルメス際(甲府U-18)、植田(大津)、三浦(大阪桐蔭)、三丸(真岡)。MF大島(静岡学園)、井手口(ガンバ大阪ユース)のダブルボランチ、右翼が南野(セレッソ大阪U-18)、左翼が矢島(浦和ユース)。FWオナイウ(正智深谷)浅野(四日市中央工)。中盤ボックスの4:4:1:1の布陣です。(カッコ内)はユース年代の所属先。高体連出身者が6人、クラブ出身者が5人です。
U-20ポルトガル代表は、中盤の底にアンカーを置く4:3:3の布陣です。
午前0時10分(日本時間),日本のキックオフで試合開始。

南野が蹴ったボールが大島の後頭部にあたってひやりとしました。初戦でDF岩波、亀川が負傷で戦線離脱している日本。これ以上は負傷者を出したくありません。
18分、ポルトガルのバルジが両チームの初シュートを打ちました。
22分には1タッチで繋がれバイタルエリアからオルタにシュートを打たれ先制されてしまいます。
日本は、浅野、オナイウがシュートを放ちますが、惜しくもゴールを外れます。
アディショナルタイム1分14秒、ハーフタイムになりました。

後半、風上に回ったU-23日本代表。手倉森監督(五戸)が動きます。矢島に替えて野津田(広島ユース)がピッチに入ります。南野が左翼に移り、野津田は右翼に入ります。

後半開始早々、大島が右サイドからクロス、ゴール前の混戦から入ったばかりの野津田がシュートしますが、上に外れます。
15分、浅野がポルトガルDFを引き連れてシュート。右に外れます。
21分、ポルトガルは2枚替え。後半、風下に回ったポルトガルは、リスクを負った攻めをしなくなfりました、もっともデュッセルドルフの国際ユース大会もそうですが、外国チームは、先に1点取ったら無理攻めをせず、逃げ切るのが普通です。40分を守り切ろうというのが定石です。
24分、日本は左からクロス、ポルトガルDFがハンドをしたと思われたのですが、レフェリーは無視。このボールをい野田がシュートしますが、これまた枠を外します。
ここで日本は尾内宇を富樫(日大高校)に後退。
30分にはFW浅野を鎌田(東山)に後退。富樫を1トップに残し。鎌田をトップ下に。4:2:3:1に布陣変更。
40分、富樫が左サイドからシュートしますが、これも枠を捕らえません。
アディショナルタイム3分13秒、タイムアップになりました。

U-23日本代表、ノーゴールで2連敗。もう、後がなくなりました。
ガーナとイングtランドとの2試合を連勝して、ぎりぎり3位決定戦があるかどうか。まあ、結果が全ての大会ではないので優勝が目的ではないと思いますが、真剣勝負を試合でも多くやりたいですね。

AFCのU-23選手権では全勝優勝して自信をつけた日本代表。ここで世界の壁をしっておく必要もあるでしょう。
すべては、リオ本番のためです。

そんな事を考えながら床に就いたスポーツ三昧でした。
<、了?

{結果}
U-23日本代表 0-1 U-20ポルトガル代表(前半0-1)

アイスホッケー関東大学選手権とサッカーJ2リーグ東京ヴェルディvs.清水エスパルス戦を取材。

週末は、深夜まで夜更かししてしまうので、日曜の朝は辛い。
今日も良いお天気。
9時に起床し、ジュース、コーヒーを飲みバナナ1本を食してDyDoアイスアリーナに走ります。

先週開幕した関東大学アイスホッケー選手権Bグループ、今日は2回戦を取材します。
まず第1試合は、1回戦不戦勝のランク17位(Bグループ最上位)の駒沢vs.1回戦で帝京を10-1で破ったランク24位の成城の対決です。
オールメンバー9人の駒沢のスタメンは、GK飯田(水城4)。DF斎藤(武相4)、篠原(渋川工4)。FW藤本(東福岡3)、添田(八戸学院3)、渡辺(八戸西2)。
対するオールメンバー15人の成城の先発は、GK清水(川越東3)。DF浅尾(日大二3)、板倉(東亜学園3)。FW鈴木(麻生3)、高木(東農大一2)、小林(4)。
第1ピリオッド、成城が1回パワープレーのチャンスを逃した後、13分3秒に斎藤のパスを受けた漆田が左から中へドリブル、切れ込んでシュート、先制しました。
この1点だけで最初の15分間は終了します。シュート数は18-3と駒沢がリードします。
5分間の整氷なしインターバルを挟んで試合再開。
第2ピリオッドも先制したのは駒沢でした。6分57秒、ニッタ(帯広三条3)がノーアシストでゴール、2-0とリードを広げます。
7分54秒y、駒沢の斎藤が得るボーイングで2分間退場。成城がパワープレーのチャンスをつかみますが、8分33秒に成城の小林もトリッピングの反則で2分間退場。4 on 4になってしまいパワープレーは消えました。
第2ピリオッドは、そのまま終了。シュート数は10-4でした。
12分間の整氷インターバルの後、最終ピリオッドが開始されます。
2分6秒、駒沢が三度先制します。鈴木、茂内(駒沢大高1)のダブルアシストで漆田がシュート。成城のGK清水がパックを抑えられずゴールイン、3-0とリードが広がりました。
なんとか一矢を報いたい成城ですが、9分31秒、小林がニーイングの反則でショートハンドになってしまいます。駒沢は10分10秒、パワープレーを利して篠原のパスを受けた渡辺が右60度遠目からスラップショット。ゴール成りました。由緒正しきアイスホッケーです。、
その後、両チーム反則合戦となりチャンスがなくなりました。
成城は、14分31秒にタイムアウトを取り、GK清水を氷上から上げ5人攻撃を仕掛け、なんとか1点を取りに行きましたが、29秒ではゴールが生まれませんでした。
ファイナルスコア4-0、総シュート数40-11。駒沢が28日(土)の準決勝に駒を進めました。

第2試合は、1回戦で東京学芸に1-0で辛勝したランク21位の東京vs.順天堂を13-0で破ったランク20位の明治学院の対戦となりました。ランクが1位違いの両チームの対戦は好試合を期待させました。
オールメンバー21人の東京のスタメンは、GK中塚(灘4)。DF勝家(高崎4)、大西(駒場東邦2)。FW洗い(八王子東3)、安田(高岡4)、佐藤(栄光学園2)。
対するオールメンバー13任の明治学院の先発は、GKコニシ(聖学院3)。DF富永(逗子開成2)、近藤(豊多摩4)。FW馬場(関東学園2)、中田(玉4)、景山(富士4)。
予想通りの熱戦、好試合になりました。たちあがり、明治学院の中田b、佐々木(工学院大付4)と相次いで販促。いきなり東京は5 on 3のパワープレーのチャンス。この好機に東京は勝家がノーアシストでゴール、先制します。
明治学院は経験者がパックを持ち出し東京ゴールに迫りますが、東京はGK中塚を中心とする堅い守りで明治学院に得点を許しませんb。そのまま最初の15分間は終了します。シュート数は7-10と明治学院がfリードします。
5分間の製氷無しインターバルを挟んで大2ピリオッド開始。
恐ろしくディフェンシブなおいりおっどになってしまいました。
11分ころ、東京のDF大西が自陣からパックを持ち出しカウンターアタック、明治学院GKコニシと1対1となりますが、この詩が背^部。事なきを得ます。
第ピリオッドはスコアレスで終了。シュート数は4-8と明治学院がリードしました。
第3ピリオッド、先制したのは明治学院でした。3分55秒、佐々木がノーアシストでゴール、試合を振り出しに戻します。
こうなると追う者の強み、明治学院h押せ押せです。
しかし、好事魔多しとは、こういうことです。明治学院が前係で攻め続ける中、東京は守りを堅めて反撃の機会を待ちました。
11分29秒、東京の桜井(会玉社2)がカウンターアタック、自陣がらパックを持ち出しシュート。勝ち越しゴールを挙げました。
12分53秒、明治学院はタイムアウト。最後の作戦を練ります。
残り1分、明治学院はGKコニシをベンチに戻して乾坤一擲の6人攻撃に出ましたが、薬石効なし。そのままタイムアップとなりました。総シュート数は14-26。東京は2試合連続で辛勝。、ベスト4に進みました。

この後、今季まだ見ていない上智vs.一橋の試合でしたが、後髪をひかれる思いでアイスアリーナを後にしました。J2リーグ取材のためです。
一度帰宅、昼食を摂り、着替えて3時に、自転車で味の素スタジアムに向かいます。

J2も味の素スタジアムも久しぶりです。
第14節まで進んでいる今年のJ2.。東京ヴェルディは勝点11の暫定20位の降格圏内。1年でJ1復帰を目指す清水エスパルスも勝点19の暫定9位。苦戦しています。
どちらも負けられない試合でした。
東京ヴェルディ先発は、GK鈴木(名古屋U18)。DF高木純(清水ユース)、田村(ヴェルディユース)、井林(広島皆実)、安在(東京Vユース)。MF中後(市原ユース)、高木善(東京Vユース)のダブルボランチ、右翼が南(東京Vユース)、左翼が安西(東京Vユース)。FWドゥグラス・ヴィエイラ(ブラジル)、高木大(東京Vユース)。4:4:2の布陣です。(カッコ内)はユース年代の所属先。外国人は国名。
対する清水エスパルスのスタメンは、GK碓井(藤枝東)。dfK川口(新潟ユース)、ヤコヴィッチ(カナダ)、角田(京都ユース)、松原(浜松開誠館9.mf河井(藤枝東)、ホンダ(桐光学園)のダブルボランチ、右翼が金子(jfaアカデミー)、左翼が白崎(山梨学院大付)。fw大前(流経大柏)、北川(清水ユース)。中盤ボックスの4:4:2の布陣です。
午後4時3分、東京のキックオフで試合開始。

開始6分、清水が最初のチャンスをゴール結びつけます。
東京のパスを白崎がカット。大前に託し大前がスルー、左サイドで受けT白崎が中に切れ込んでシュート。右サイドネットに突き刺さる攻撃。絵にかいたようなアーリーカウンターでした。
白崎は2011年の日本高校選抜のヨーロッパ遠征でご一緒した選手。活躍してくれてうれしいです。
ヴェルディは39分に南を負傷で井上(東京vユース)に交代。ボールポゼッションはするものの、なかなかフィニッシュまでいきません。
それが前半終了間際にヴェルディは2ゴールを挙げ逆転してしまいます。
まず44分、中央の中後からパスを受けた左サイドの安在がドリブルで侵入。清水gk碓井ひきつけクロス、高木大がヘディングで同点ゴールを決めました。
そして畳み込むように45+二分、高木純のスルーパスを受けた高木善が抜け出しシュート。こぼれ球を押し込んで逆転に成功しました。
アディショナルタイム2分25秒、木村博之レフェリーがハーフタイムを宣しました。前半のシュート数は7-3でした。

ハーフタイムに清水の小林監督(島原商)が動きます。後半あたまから金子に替えて村田(野洲)をピッチに送ります。

続く

{結果}
関東大学アイスホッケー選手権Bグループ2回戦
駒沢 4-0 成城(1-0,1-0、l2-0)
東京 2-1 明治学院(1-0,0-0,1-1)

サッカーJ2リーグ
東京ヴェルディ 2-1 清水エスパルス(前半2-1)

詳しくは後ほど。


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