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選抜高校野球決勝を取材。フィギュアスケートの世界選手権も始まりました。

昨夜も夜半の風邪の発作に襲われました。
喉の痰と粘っこい鼻水に呼吸を止められ咳き込みます。
そんな真夜中の出来事に。起きたら正午開始の徹子の部屋。

ヒロシです。

あの、ヒロシが出演していました。

午後0時30分から選抜高校野球決勝戦。
高校野球らしい決勝戦になりました。
最近の高校野球、2人、3人の継投は当たり前ですが、智弁、高松商とも1人のエースが投げ切ってきました。珍しい。そんなチームが好きです。
2回裏、ゲッツー崩れで先制した智弁。高松商も8回に内野安打を送りバント、そしてセンター前ヒットで同点。たった6球での同店。これまた高校野球らしい。
1-1のまま延長に。
11回裏、二死ランナーなしからピッチャー村上が左中間を抜くツーベースヒット。1塁ランナーが長躯ホームイン。2-1さよなら延長価値。エース村上が5試合669球を一人で投げ切りました。
意外にも智弁学園は初優勝。優勝経験があったのは智弁和歌山法でした。

アイスホッケーの関東選手権が4月9日から始まります。
その取材のため、取材申請をHPで行いました。
なかなかうまくできなかったのですが、なんとか済ますことができました。

日本高校選抜チームも昨日帰国していました。
結局、成績は出場した大会を開催したBV04デュッセルドルフドイツ語のHPでwしかわかりませんでした。
HPで調べると、日本高校選抜は、1次リーグは1位突破。しかし準決勝でトルコのべシクタス・イスタンブールに1-2で敗退。3位決定戦に回りイングランドのトットナム・ホットスパーに2-0で勝ったようです。優勝はイスタンブールを破ったレッドブル・ざるつブルグ(オーストリア)だったようです。、
この大会、日本高校選抜は優勝1回、準優勝も1回だけ。3位というのは、かなり良い成績だと思うのですが、まったく報道されませんでした。
これは胎動しているジャーンじゃリストの怠慢です。

そんなことを考えたスポーツ三昧でした。
明日は頑張って取材に行きます。
<了>

センバツ高校野球準決勝をTV観戦。      

昨夜も呼吸器系の発作に襲われました。
風邪が、なかなかよくなりません、

日本サッカー協会は、代表チームが最終予選に進んだのでほっとしているでしょう。
敗れればスポンサーが下りて、経済規模が三分の二になってしまいます。
とに書くよかったですね。

11字から選抜高校野球の準決勝をTV観戦します。
第1試合、竜谷大平安(京都)が1-0で勝っていたのですが、9回裏に智弁学園(奈良)が3連打、1-2で逆転サヨナラ。それまで高校野球らしい仕舞ったゲームでしたが、まるで野球漫画のような結末。智弁の勝ちにケチをつけるわけではありませんが、あまりにも出来すぎの展開です。まあ、これが高校野球というぇあれたらし方ありませんが……。

第2試合も高校野球らしい試合でした。
延長に入り11回に高松商(香川)が4-2で秀岳館(熊本)を破りました。高松商は88年前の第1回の優勝校。
明日の試合も面白くなりそうです。

夜はのんびり過ごしました。
風邪の具合あは一進一退です。

そんなスポーツ三昧でした。

サッカーワールドカップアジア予選日本代表vs.シリア戦をTV観戦。

陽気は本格的に春らしくなってきました。
しかし、わたしの風邪は完治しません。

一昨日のヤマザキナビスコカップ川崎vs.福岡戦の試合取材中もあったのですが、洟つまり、そしてのどに痰ががからみ、一時呼吸困難状態に堕ち込むのです。

今日は高校野球もレストデイ。。
夕方まで、ゆっくり休養しながら待ちましたが、スタジアムまで赴き取材することはできても、帰ってくる自信がありません。

夕方、少し外を走ってみましたが、やはり南風とはいえ、夜になれば花冷えです。

今週末も、取材申請出しまくってしまったし、ここは完調に戻るまで自重することにしました。
今日はラジオ放送がなく(アフガニスタン戦の時はニッポン放送が実況してくれました)TV地上波はテレビ朝日さんです。

日本代表のスタメンは、GK西川(大分U-18)。DF酒井高(新潟ユース)、吉田(名古屋U18)、森重(広島皆実)、長友(東福岡)。MF長谷部(藤枝東)、山口(セレッソ大阪U-18)のダブルボランチ、右翼が本田(星稜)、左翼が宇佐美(ガンバ大阪ユース)、トップ下が香川(FCみやぎバルセロナユース)。FW岡崎(滝川第二)。4:2:3:1の布陣です。(カッコ内)はユース年代の所属先。高体連出身者5名、クラブ出身者が6人です。
この試合で代表戦Cap100を迎えた岡崎が赤いキャプテンマークを巻いていました。4人目の快挙dsoudesu.
午後7時34分、シリアのキックオフで試合開始。
FIFAランクは日本が56位。試合の主導権を握ります。
8分、キャプテン岡崎が右からのクロスをトリッキーなボレーシュート。決まっていればかっこよかったのに。
17分、ショートコーナー崩れを香川がシュート。シリアGKがパンチングで逃れますが、前に立っていたシリアDFに当たってゴールイン、日本が先制します。
この後、日本も何度かチャンスを迎えましたが、シリアもカウンターアタックで逆襲、一進一退のうち前半は終了しました。

後半9分、ホンダがヘディングシュート。上に外します。
10分、山口がシリアDFとヘディングでバッティング。退場します。13分、代わって原口(浦和ユース)がピッチに入ります。これで流れが変わります。
21分、右からのホンダのパスを受けた香川が見事なポストプレー、回転してボレーを決めました。2-0。
42分、香川のクロスを本田がヘディング8すーと。3-0。
45+1分には岡崎に代わって入った金崎(滝川第二)のシュートがGKに跳ね返ったところを香川がシュート、4-0.
45+3分には長友のクロスを原口がヘディングシュート。5-0。
日本代表、2次予選を1わけ無敗で1位通貨を決定。ワイ集予選の組み合わせ、日程は4月12日に決定します。

ま、ランキング通りの結果でした。
問題は9月からの最終予選ですね。
まあ、まずは缶ビールで祝杯をあげました。
10時に祝杯をあgwられたのもTV観戦のおかげでぅが…。
風邪が快方に向かうことをいのるばかりです。

そんなスポーツ三昧でした。
<了>

{結果}
日本代表b 5-0 シリア代表(前半1-0)


前半17分(日)オウンゴール
後半21分{日}香川
後半42分{日}本田
後半45+1分{日}香川
後半45+3分{日}原口


前日公開練習、公式会見をキャンセル。自宅で風邪の療養。 

気性が不安定な1日でした。

選抜高校野球は、準々決勝4試合。
朝の9時から、ナイトゲームの第4試合まで、たっぷり楽しめましたが、今年の選抜は、ちょっと面白くないかも。
それが率直な印象です。
今日は、明日に埼玉スタジアムで開催される日本代表vs.シリア代表戦の公式監督会見と公開トレーニングがありました。が、風邪が完治していないのと、天候がv不安定だったので行くのをやめにしました。
実際、k午後8時すぎから雷鳴をともなう豪雨がやってきました。
帰路は確実に雨に降られていたとv思います。
目下、交通費削減のため自転車以外の移動はやめています。
無理して自転車で取材に行っていたら、えらい目にあっていたと思います。

風邪の直りは一進一退です。

そんなスポーツ三昧でした。



サッカーJリーグヤマザキナビスコカップ第2節、川崎vs.福岡戦を取材。

花冷えの日曜日。

11時に自転車で出発。
桜は昨日よりは開花しているようですが、、まだ鈍さきくらい。気温は低いが日差しがあり、コートは不要です。
日曜日ですが、横浜F・マリノスとのダービーではありません。
観客も、報道陣も少なめです。
午後1時15分すぎにとどろき到着。
飲み物、ナビスコのお菓子、そしてDoleのバナナも用意されえています。完璧なおもてなしです。

ナビスコカップです。前節のマリノスのようにメンバー全とっかえもあるかもしれません。
まだ昇格後勝ち星のない福岡は、ベストに近いメンバー。川崎も、マリノス戦に近いメンバー、しかし、中村憲剛は後退リストにも入っていません。風間監督は、試合後の会見で、
「じつは憲剛はスタメンで行こうと思っていたのですが、今朝午前9時に電話が入りました。風で休ませてほしいって」ああ、中村選手もqtあいと同じ風邪で欠場だったんだって。ちょっとがっかり。

続く

{結果}
川崎フロンターレ 0-1 アビスパ福岡(前半0-0)

詳しくは後ほど。


サッカーJ2リーグ東京ヴェルディvs.FC町田ゼルビア戦を取材。

花冷えの土曜日。
今朝も冷え込みました。

2に置換、自宅で寝込んで休養。
今日も、朝から甲子園を見ながらベッドで過ごしました。
これで、なんとか、きょうから取材に出かけられそうです。

夕方3時すぎ、自転車で味の素須田島へ。
往復の沿道は桜の名所ですが、まだ桜は速そうです。
見ごろは、来週末かな。

午後4時前に味スタ到着。
今日は、今季初のJ2取材。それも東京ダービー、東京ヴェルディvs.FC町田ゼルビア戦です。
ヴェルディのキャプテンは、井林(広島皆実→関西学院大)君。町田の相馬監督(清水東→早稲田大学)はともに日本高校選抜のヨーロッパ遠征でご一緒したせんしゅです。取材にも力が入ります。

続く

{結果}
東京ヴェルディ 0-1 FC町田ゼルビア(前半0-0)

詳しくは後ほど。


サッカーU-23日本代表vs.U^23メキシコ代表戦をTV観戦。

花冷えです。

昨夜の試合でも、ベンチに座っていた選手たちは、熱い羽毛入りのベンチコートを着ていました。
ともかく寒そうでした。
朝の最低気温も0度近い寒さ、春はどこへいったのでしょう?

風邪は、なかなか良くなりません。
熱とくしゃみは出ませんが、あとはほぼ典型的な風邪の症状。
お櫃近くまで寝ていました。

高校野球、大相撲、そしてプロ野球ン歩開幕戦とTV観戦
明日から、なんとか取材に出かけるところまで回復しました、」

日付が変わってからですが、ポルトガルに遠征中のU-23日本代表がメキシコと対戦しました。4年前のロンドン・オリンピックでは、準決勝で敗れたライバルです。
なんとテレビ東京オンエアーしてくれますいた。ありがとう。

U-23日本代表のスタメンは、GK中村(柏U-18〉。DFサイ(新潟ユース)、植田(大津)、岩波((神戸ユース)、亀川(提供三)。MF沿道(湘南ユース)、原川((京都U-18)のダブルボランチ、右翼が豊川(、左翼が南野(セレッソ大阪U-q18)、トップ下が中島(東京Vユース)、FW久保(京都bU-18)。4;2;3;1の夫人です。

日本は個々の選手のクオリティーが高く、個人戦術でもメキシコを上回り、開始早々から試合の主導権を握ります。
2分、南ののパスを受けた中島がメキシコDFのカバーをかいくぐりシュート。これがDFの足に当たってゴールイン。先生します。
33分には、沿道、中島とつないでポストの久保へ。かかとでゴール前に流したb久保埜ラストパスを、走りこんだ南野が流し込み2-0。連動した素晴らしいゴール。
ほとんど危ない場面もなく、日本が圧倒した前半45分でした。

後半に入るとメキシコのプレッシャーが強まり、守りにに入る時間が長くなった日本。すこしリトリートした形になりました。
24分。右サイドからクロスを入れられポストプレーから失点しますが、2点は許さず、そのまま逃げ切りましたb。競合メキシコに勝てたのは大きな自信になったと思います。
手倉森ジャパン、見事な試合ぶりでした。

さて、日本高校選抜もヨーロッパ縫い遠征中、昨日からデュッセルドルフ国際国際ユース大会に出場しているはずですが、まったく情報がありません。
わたしが帯同していたときは、ブログでレポートを詳報したのですが、それが原因(詳しく情報を流しすぎる)でスタッフから外されたのですが、ともかく現在の帯同ジャーナリストたちは、ちょっと怠慢ですね。
よいことも割ることも伝えないと次にはつながりません。
引率の先生たちだって食事のときにワインくらいは飲むでしょう。
買っても負けても情報は流してほしいですね。

そんなことを考えているスポーツ三昧ですす。
≪了>

{結果}
U-23日本代表 2-1 U-23メキシコ代表(前半2-0)

得点:
前半2分 中島
前半33分 南野
後半24分 失点



サッカーワールドカップアジア2次予選、日本代表bvs.アフガニスタン戦をTV観戦。

昨夜も午前1時15分すぎ、川崎から帰宅。
風邪が治りきっていないときだけに、ますます風をこじらせてしまったようです。

朝起きたら雨が降っていました。

雨がわたしを眠らせる。

体調が悪く、まったく起き上がれませんでした。

お昼過ぎ、やっと起き上がれるように。
こんな状態では、埼玉スタジアムまで2時間かけて自転車で行き、取材してて、また2時間以上自転車で帰ってくる自身がありません。
TV観戦に切り替えました。

夕方、買い物に駅前まで出ただけ。
7字からTBSの放送が始まります。
日本代表のスタメンは、GK東口(洛南)。DF酒井宏樹(柏ユース)、森重(広島皆見)、吉田(名古屋U18)、長友(東福岡)、MF柏木(広島ユース)、長谷部(藤枝東)のダブルボランチ、右翼が清武(大分U-18)、左翼が原口(浦和ユース)。FW岡崎(滝川第二)、金崎(滝川第二」)。中盤ボックスの4:4:2の夫人です。(カッコ内)はユース年代の所属先。高体連出身が6人、クラブ出身者が5人です。
午後7時3分、アフガニスタンのキックオフで試合開始。

アフガニスタンは5:3:2の婦人・ディフェンシブな布陣を見て取ってか日本の中盤は長谷部がアンカー、柏木を右サイドに出し、原口が右翼、清武がトップ下、ダイヤモンドの4:4:2の夫人に変更しました。
序盤から日本がぽぜしょおんを高久氏b試合の主導権を握ります。何本もシュートを放ちますがb、アフガニスタンも必死の防御。

原口のシュートがクロスバーに。
24分には金崎のシュートをGKアジジがセーブ。
29分、アフガニスタンのDFハリドが倒れると、千t-サークルで円陣を組む日本イレブン。
ハリドはダサイと交代。
35分、清武のコーナーキックを森重が屁で寝具シュートb。GKアジジがキャッチ。
ようやく左サイドからb清武が崩し、受けた岡崎がターン、フェイントでDFをほんろう、左足でシュートを決めました。日本、先生!
アディショナルタイム2分でハーフタイムを迎えます。

後半も同じメンバーで試合開始。
ほとんどのメンバーが初顔合わせ。最初からうまくいくわけがありません。
そんな中、2トップの岡崎と金崎は滝川第二の先輩後輩です。
「高校サッカー年鑑」の編集担当をしていたころ「師弟対談」の規格で岡崎と黒田和生先生の対談をたったことがあります。その対談中、岡崎選手が、
「滝川第二のサッカー部には適度な上下関係があり、それがよかった」と語っていましたが、
「ただし金崎は、そういうところがわかっておらず、まったくけじめのない選手だった」とかたっていました。
そんな話を思い出しました。

後半もようやく10分すぎ、日本の攻撃の連動が生まれ始めます。
13分、長谷部のスルーを金崎が羽化しパスで前方に送ると家竹が走り込みシュート、2-0。
19分、右サイドをドリブルで切れ込んだ酒井がクロス、アフガニスタンの#5に当たってオウンゴール。3-0。
27分にはコーナーキックをニアに飛び込んだ吉田が頭で押し込み4-0。
33分には清武のクロスを途中交代主tるじょうのハーフなーが頭で落とし金崎が押し込み5-0。
日本は、カだわ、小畑氏も交代出場っせましたが、それ以上のゴールはうまれませんでした。
アウェーでは6-0の勝利でした。あと2点くらいほしいいとことでしたが、今期初試合にしては、まずまずの解消でしょう。

放送酋長は午後9字30分・今日はすぐに夕食ですから、身体は楽です。
缶ビール1杯だけで祝杯を上げ、早めにとこに就きました。

そんなスポーツ三昧でした。、
<了>

{結果}
日本代表5-0 アフガニスタン(前半1-0)

得点:前半43分 岡崎
後半13分:清武
後半19分:オウンゴール
後半29分:吉田
後半33分:金崎



サッカーJリーグヤマザキナビスコカップ、川崎フロンターレvs.横浜F・マリ楚洲戦を取材。

昨夜は品川から自転車で帰宅。
自宅到着はb1自15分。

変なかこうで寝てしまったので、風邪をこじらせてしまったようです。

今日は夜、ヤマザキナビスコカップの取材がb入っており、
お昼近くまで体力の回復に努めました。

午後3時20分、自宅を出発。
自転車で川崎轟陸上競技場を目指します。

続く

{結果}
川崎フロンターレ 0-0 横浜F・マリノス(前半0-0)

詳しくは後程。


午前中は床屋へ、午後はNIKONの新製品説明会に参加。

三連休からこじらせてしまった風邪の具合が思わしくありません。

朝から床の中から選抜高校野球を観戦。
10自30時30分、少し気温が上がり気分もよくなってきたので、
西武柳沢の髪屋ハウス」へ。久しぶりの散髪です。
手帳で調べてみたら、昨年の4月30日以来の床屋。髪も伸びるはずです。
約1時間の散髪でさっぱりしました。

一度、帰宅し昼食。
少しだけ気分もよくなったので自転車で出かけることに。
1字30分、出発。
東伏見の都民銀行で軍資金を卸、武蔵関のはんこ屋さんで注文しておいた名刺100マイを受け取り・金1,080円成り。

そこから品川の日梱ミュージアムを目指します。
途中、ローソンに寄り、ざっくりメロンパンを探すが、売り切ればかり。やっと明治学院大学前のローソン白金台でメロンパンをゲットできました。なんと4件目です。

4自15分、ニコンミュージアム着。

続く

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